2010年4月6日火曜日

家族の光と喜び


礼拝に出席して神の僕らの教えを受け、
イエスを求めることで大いに元気づけられ
祝福される多くの者たちが、
各自の家に戻っても、
家を出る前よりちっとも良くなっていない。

なぜなら彼らは各自の家に戻りながら、
祈り、
目を覚ましていることの重要性を
感じなかったからである。

彼らは、
頻繁に他の人の不平を言いたくなる。
なぜなら、
彼らは自分たちの損失を悟るからである。

ある者たちは、
自ら暗闇と心痛を招いたことで、
自分を責めることはせず
神に対してつぶやくのである。

これらの者たちは、
他の人たちの評判を傷つけるべきではない。

非は自分たちにある。

彼らはおしゃべりして冗談を言い、
天来の客を追い返した。

そしてその非は自分自身にある。

イエスをそば近く留めておくことは、
すべての人の特権である。

もしこれらをするならば、
彼らの言葉は選ばれ、
恵みで味付けられたものとされなければならない。

彼らの心の思いは、
天国と神の事柄を瞑想するよう
訓練されなければならない。


2SP 35-38

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