2009年7月11日

第3期 第2課 光の中を歩むー罪を離れる

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2009年7月10日

生まれ変わりの朝


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考える力と選ぶ力

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2009年7月9日

キリストの血の効力


キリストが
我々のために血を流され、
彼を受け入れるすべて魂を
執り成すために生きておられることを
神に感謝しよう。

「もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、
神は真実で正しいかたであるから、
その罪をゆるし、
すべての罪からわたしたちをきよめて下さる」。

イエス・キリストの血は、
我々をすべての罪から清める。

それはアベルの血より優れていることを証する。

なぜなら、
キリストは我々の執り成しをするために
生きておられるからである。

我々は、
効力のあるイエスの血を常に目の前に置く必要がある。

生きた信仰によって自分のものとなる、
命を清め、命を支える血は我々の希望である。

我々は
その測り知れない価値に対する感謝のうちに成長する必要がある。 

なぜなら、
それは我々が信仰によってその恵みを自分のものとし、
良心の清めと神との平和を保つ時にのみ、
我々に理解できるからである。

これは、
我々の救い主の復活や生涯と分離できない程に、
結合されている罪をゆるす血として示されており、
神のみ座から出て、
常に流されている命の川の水の流れによって例示されている。

                             Letter 87. 1894年


2009年7月8日

より良いものを求めながら・・




付和雷同して生きていないか。

意見を持たないで
流されて生きていないか。

無意識に一日を過ごしていないか。

人格として生きるということは、
意識しながら、
考えながら、
選びながら、
より良いものを求めながら生きていくことです。


            *人間としてどう生きるか

2009年7月7日

愛と共に働く



純粋な愛は、
他のすべての行動原則と関係なく、
単純に働く。

愛は世俗的な動機や
利己的な利害関係と結びつく時、
純粋さを失う。

神は我々の行う量よりも、
どれ程多くの愛を働かせるかを
一層考慮される。

愛は天の属性である。

生来の心はそれを造ることができない。

この天来の植物は
キリストが至上権をもって治められる所だけに繁茂する。

愛が存在する生涯には、
力と真理がある。

愛は善を行い、
善以外は何事も行わない。

愛を持っている人々は聖潔に至る実を結び、
ついに永遠の命に至る。

            Youth's Instructor 1898年 1月13日

2009年7月6日

魂とイエスの間の間隔



少しずつ
世に近づいて行き、

感情、計画、思想が
世の人々のようになる者たちは、

彼らと救い主との間に間隔をあけている。

そこでサタンは、
このすき間に浸入し、

彼らの計画に卑しい、
世に染まった、
利己的計画を織り込ませるようにする。

   Review and Herald 1887年 6月 7日

2009年7月5日

苦しみは・・



苦しみは、
それ自体よろこびにはなり得ない。

不幸もそのまま感謝の泉と
なることはない。

しかしながら、

それが一旦人間の中に吸収され、
消化された時に可能となる。

神の似姿として、
人格としてつくられた人間には、
その力が与えられている。



   *信じる「愛」を持っていますか

2009年7月4日

第3期 第2課 命の言を体験する

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2009年7月3日

神様のおきて

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アファーメーション

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2009年7月2日

世界聖書リレー


〝YYさんのお勧めで~す〟

クリスチャン生活に行きづまりはない


[Ⅱペテロ1:1-3]

神の義と
我々の救い主イエス・キリスト、
これは何という
大きな瞑想の主題であろう。

キリストと彼の義についての瞑想には
自己を義とする精神、
自己称揚の入る余地はない。

この章において、行きづまりはない。

キリストを知る知識のすべての段階において、
絶え間のない進歩がある。

                Letter 43. 1895年

2009年7月1日

一番美しいのは・・


私たちは美しい、
と呼ぶものをたくさん見ています。

持っているかもしれません。

しかしながら、
人間にとって一番美しいのは、

感謝して、
〝Thank you〟「ありがとう」
といって死んでいく人の姿、
人の顔なのかもしれません。

        *心に愛がなければ