2009年2月2日月曜日

正すための天来の助け



[エレミヤ31:10-12を引用]

穀物と酒は恵みと豊かさの象徴である。

主は世との妥協と神の戒めへの
不服従の習慣を清めて一掃するために
メッセージを送られる。

これらのメッセージを受け入れて、
罪を悔い改め、改革し、
神の助けを求めてその戒めに服従する道を歩むすべての者は、
その悪い行いを正すために天来の助けを受けるであろう。

しかし、
表面的に悔い改めて主を求めながら、
悪い行為を捨てない者は失望するだけでなく、
象徴やたとえをもって彼らの前にその行為が示されたとき、
彼らは主を失望させたために恥と悲しみを味わうであろう。

彼らは自分の行為に期待と信頼をおいている。

彼らは民として譴責されたが、
譴責された悪い行いを捨ててはいない。

                       Manuscript 65. 1912年


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