2012年6月5日火曜日

神は人間の器を必要とされる






我々は
律法の教えを実行し、
こうして
我々の前に正義を
持つべきである。

しんがりは
神の栄光となるであろう。

キリストの義の光が
我々の前を守り、
主の栄光が
我々のしんがりとなる。

この保証のゆえに、主に感謝しよう。

天の主なる神が
我々を恵むことができる位置に
いつも立つようにしよう。

神とつながっていること
ーー神の助け手であることは、
我々の高い特権であることを
よく考えよう。

失われた人類を贖う
神の大いなる計画において、
神は、
ご自分の助け手として
人間の器を用いることを必要とされた。

人類に影響を及ぼすために、
神は、
手伝ってくれる手を持たなければならない。

神は、
自分たちの仲間のために何をすべきか
素早く見抜き、
機会を素早く見、
行動しようとする人々の協力を
得なければならない。

Notebook Leaflets No.23. p1

0 件のコメント: