2010年3月22日月曜日

天使は我々を見過ごすだろうか


「彼についてこの望みを
いだいている者は皆、
彼がきよくあられるように、
自らをきよくする」。

しばらくすると、
神の子である者は皆、
神のしるしを身に帯びるであろう。

ああ、
そのしるしが我々の額につけられるように。

天使が神のしもべたちの額に
しるしをつけるために出て行く時、
見過ごされるという思いに、
誰が耐えることができようか。

   Review and Herald 1889年 5月 28日


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