2009年11月5日木曜日

信仰は神の賜物




信仰そのものは何の功績もない。

それは、
キリストを我々の個人的救い主とすることによって受け、
大切にすることができる神の賜物である。

我々は不信仰を持ち続けることによって、
その賜物を拒み、
疑いを口にし、そして不幸になることもできる。

しかし、
これは神の霊を自分から閉め出し、
神の光と神の愛に対して心を閉ざし、
克服できない障壁へと発展していく。

          Signs of the Times 1898年 5月 19日

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