
人間関係は、
連帯感を必要とする一方、
個の確立を必須のものとします。
それは、
自分にしか送れない生活を
自分が送ることへの責任と誇りをもった人の生き方であり、
同時に、
他人にもそれと同じ権利があることを認める生き方です。
*美しい人に
講師は、この本 ↑ の著者です。
(事前に読みました)
クリスチャンの幸せはみ言葉に生きること。
繰り返し語られたのは
「み言葉に生きる」
み言葉を行う人は、
朝のディボーションだけでなく、
昼も夜も(一日中)常に主と共に、み言葉に生きる。
これは信仰生活の基礎の基礎。
〝愛の人が集まっているところ、これが教会です〟
今も、強く心に残る言葉です。